参加者

オンデマンド配信連携

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大会後のオンデマンド視聴まで同じ導線で

参加登録・視聴権限と連動したオンデマンド配信の案内を、同じマイページ・WEB抄録の導線から提供します。

  • 配信プラットフォームと参加者情報が分断
  • 視聴権限の管理が煩雑
  • 視聴権限管理
  • 配信コンテンツとプログラムの紐付け
  • 現地・後日視聴をシームレスに案内
  • 視聴権限の取り違えを防止
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WEB抄録

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プログラムと連動したWEB抄録を公開

プログラム編成と連動したWEB抄録を、PC・スマホ両対応で公開。冊子に代わる閲覧体験を提供します。

  • 抄録集の印刷・配送コストが大きい
  • 抄録一覧・詳細
  • 公開期間・公開範囲の制御
  • 印刷コスト削減と即時更新
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スマホ抄録検索

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抄録を、その場で検索・絞り込み

キーワード・カテゴリ・セッションで抄録を検索し、詳細をスマートフォンで確認できます。

  • 分厚い抄録集から目的の演題を探しにくい
  • 会場で抄録をすぐ確認できない
  • 抄録詳細表示
  • 目的の演題に素早く到達
  • WEB抄録と同じデータで一貫表示
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スマホプログラム閲覧

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当日のプログラムを、参加者のスマホで

タイムテーブル・セッション詳細・お気に入り・会場マップを、参加者がスマートフォンから快適に閲覧できます。

  • 冊子プログラムは重く、変更に追従できない
  • 参加者が見たいセッションにたどり着けない
  • 今日のプログラム/タイムテーブル
  • 会場マップ・お知らせ
  • 最新プログラムを即時に共有
  • 参加者の回遊・満足度が向上
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スマホQR参加証

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参加登録と連動したQR参加証をスマホに

参加登録情報と連動したQR参加証をスマートフォンに表示。当日受付やセミナー入場の確認に使えます。

  • 紙の参加証の印刷・郵送・再発行が負担
  • 受付での本人確認・区分確認に時間がかかる
  • 参加区分・オプション権限の保持
  • QR受付・整理券確認との連動
  • 印刷・郵送コストの削減
  • 受付の高速化と取り違え防止
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領収書・参加証発行

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領収書・参加証・参加証明書をオンライン発行

入金情報をもとに、領収書・参加証・参加証明書をマイページから発行・再発行できます。

  • 領収書の発行・再発行依頼が事務局に集中する
  • 参加証明書の発行が大会後の負担になる
  • 領収書のオンライン表示・PDF発行
  • 参加証/参加証明書の発行
  • 再発行・宛名変更の管理
  • 発行業務の自動化で事務局負担を軽減
  • 参加者は必要なときに自分で取得
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参加費決済

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クレジット・コンビニ・請求書払いに対応

参加費・オプション費のオンライン決済に対応。入金結果を参加登録・領収書発行と連動させます。

  • 振込確認と消込を手作業で行っている
  • 決済手段が限られ、参加者の利便性が低い
  • 入金ステータスの自動更新
  • 返金・差額調整の管理
  • 入金確認の手間を大幅に削減
  • 決済と領収書・参加証発行がつながる
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参加登録

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参加区分・オプション・入金まで、登録を一本化

参加区分の選択からオプション、決済、確認メールまでをWeb上で完結。入金状況と登録情報が常に紐づきます。

  • 参加登録と入金管理が別管理になっている
  • 区分・割引・オプションの組み合わせが煩雑
  • 申込内容の問い合わせ対応に追われる
  • 参加区分・会員種別・割引の設定
  • 決済連携と入金状況の自動反映
  • 確認メール・マイページ表示
  • 登録と入金が一元化され、消込が楽になる
  • 事務局の問い合わせ対応を削減
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学会サイト制作

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大会公式サイトを、運営システムと地続きで

開催概要・プログラム・参加案内・お知らせを、運営システムと同じ基盤で公開。サイトと登録・抄録が分断されません。

  • 公式サイトと参加登録システムが別々で導線が切れる
  • 大会ごとにゼロから作り直している
  • 開催概要/プログラム/参加案内ページ
  • 参加登録・演題登録・WEB抄録への一貫導線
  • 大会ごとのテンプレート化で立ち上げが速い
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