プログラム委員
重複チェック
演者・座長・会場・時間の競合をその場で可視化
同一人物の同時刻登壇、座長重複、会場ダブルブッキング、セッション時間超過を自動判定。公開前チェックで一括点検できます。
- 演者・座長の掛け持ち競合に後から気づく
- 会場と時間のダブルブッキングを見落とす
- 演者重複チェック
- 座長重複チェック
- 会場・時間重複チェック
- 公開前チェック(未配置・重複・超過の一括点検)
- 公開前に問題を一括で解消
- 修正・差し替えの手戻りを防止
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ドラッグ&ドロップ式プログラム編成
Excelでのプログラム編成から、重複チェック付きの画面編集へ
未配置演題リストと会場×時間のタイムテーブルを左右に並べ、ドラッグ&ドロップで直感的に配置。配置のたびに競合を可視化します。
- 表計算ソフトでのセッション組み替えが重労働
- 移動のたびに重複や時間超過の確認が漏れる
- 未配置演題リスト
- 会場×時間タイムテーブルへのD&D配置
- 配置と同時の重複・時間超過チェック
- 編成のスピードと精度を両立
- 委員会での確認作業を軽減
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プログラム編成
セッション構成からタイムテーブルまで
採択演題をセッションへ束ね、会場・時間に配置し、座長・演者を割り当てて大会プログラムを組み上げます。
- Excelで会場×時間の表を手作業で組んでいる
- 変更のたびに全体への影響確認が必要
- 会場×時間への配置
- 座長・演者割当
- 編成作業の属人化を解消
- 後述の重複チェックと組み合わせて安全に公開
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採否管理
査読結果から採否判定・通知までを支援
査読結果をもとに採否を判定し、区分(口演・ポスター等)の割り当てと通知までを管理します。
- 採否の集計と判定材料の整理が大変
- 通知メールの差し込み作業が煩雑
- 査読結果の集約・判定
- 採択区分・発表形式の割当
- 採否通知メール
- 結果表示
- 判定根拠を一覧で確認
- 通知の取り違えを防止
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査読管理
査読依頼・割当・評価・進捗を一元管理
査読者への割当、評価・コメント入力、COI確認、進捗管理までをWeb上で。メールとExcelの往復をなくします。
- 査読依頼と回収をメールで管理している
- 誰が未提出かの把握が大変
- 評価の集計に時間がかかる
- 査読者割当(COI考慮)
- 評価・コメント入力
- 進捗・未提出の可視化
- 採点集計
- 査読の抜け漏れ・遅延を防止
- 採否判定の材料が即座に揃う
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抄録管理
集まった抄録を、査読・編成・公開へ
登録された抄録を一覧・検索・修正履歴つきで管理し、査読・採否・プログラム編成・WEB抄録へ引き渡します。
- 抄録の最新版がどれか分からなくなる
- 査読や編成に渡す際の転記が発生する
- 抄録一覧・検索・絞り込み
- 修正履歴の管理
- 転記ゼロで後工程へ連携
- 版管理で事故を防止
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